2017年6月 1日 (木)

バッジとれ~るセンター『64DD』の回っす!

ニンテンドー3DS「バッジとれ~るセンター」の楽しみのひとつだった、バイトのトーク。

個人的に64DDには思い入れがあるので、その時のトークを画像で保存しておきました。

見逃した方はお楽しみください。



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ちょっと自虐的なトークに、苦笑いさせられました(笑)

2015年2月23日 (月)

ハイスコア更新のために・・・「キャラバン持ち」

PCエンジンのキャラバンシューティング『スーパースターソルジャー』、『ファイナルソルジャー』、『ソルジャーブレイド』では、セレクトボタンを押すことで自機のスピードを変えることができましたが、それ以上に重要な役割もありました。

それは、スピードチェンジをした際、自機の後方に出るバックファイヤーが攻撃手段になるということです。

それを最大限に活用するため、コントローラの持ち方を工夫していました。


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「キャラバン持ち」です。僕は勝手にそう呼んでいました。


右手の人差し指でセレクトボタンを常に押せる状態にして、中指はRUNボタンに引っ掛ける感じで。IIボタン(ショット)は薬指で押していました。

バックファイヤーは、画面下(後方)から出現する敵に有効です。また、攻撃力が高いので、自機の無敵中に固い敵に重なって使い、とにかく少しでも敵キャラを早回しするのに重要なテクニックでした。

ハイスコアを100点でも更新するために必死でした。

2015年2月22日 (日)

あだ名でゲームを予約できた「ゲーム予約ノート」

発売前のゲームを予約する。

今では、ネット通販で簡単に決済処理まででき、あとは家に商品が届くのを待つだけ。実店舗なら、予約カードに必要事項を記入してレジに持っていったり、会員カードがあればその必要すらなかったりします。色々とシステム化されて便利な世の中です。

僕が少年の頃はどうだったかというと。1980年代半ば~1990年代前半の話。

当時、いきつけだったおもちゃ屋には、「ゲーム予約ノート」がありました。何の変哲もない横書きノートに店員さんが罫線を引いただけ。項目は、予約番号(順番)、名前、電話番号があったと記憶しています。店員さんにゲームを予約したい旨を伝えると、予約ノートを出してくれるので、それに自分で記入して予約完了というわけです。当時としては至って普通の方法だと思います。

話は逸れますが、そのおもちゃ屋では店員さんと仲良くなると、あだ名を付けられました。店員さんは面白半分でやっていたのかもしれません。でも、僕もあだ名を付けられたひとりですが、決して悪意を感じることはなく、逆に店員さんにより親近感がわき、他のお客に対し優越感さえもったものです。

で、予約ノートの話。あだ名を命名されるほどの常連になると、名前や電話番号の記入は必要ありませんでした。その代わり、店員さんが名前の欄にあだ名を書きます。それで予約完了。あだ名が「ラザロ」なら、予約ノートに「ラザロ」とだけ書かれているわけです。

今思えば、なんてふざけた予約ノートなんだよ!って苦笑いです。でもこれって、店員さんとお客との信頼関係というか、仲間意識みたいなものがあったからこそ成立していたんだな、と今更ながら気がつきました。

2015年2月16日 (月)

ゲームボーイソフトをすっきり収納

ゲームボーイソフトの収納に使えるグッズが100円ショップのセリアとダイソーにありました。

 
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「すっきりカードケース」という商品で、本来は各種カード(診察券や会員カードなど)を入れるものです。ところがこの商品、裸のゲームボーイソフトを収納するのにピッタリなんです。
 
 
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幅と高さが絶妙で、ゲームボーイソフト用に作られたんじゃないの?ってくらいピッタリ。しかも蓋つきなので埃を気にされる方も安心だと思います。
 
 
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最大で12本収納できますが、11本にするのがポイント。指でソフトをパタパタ倒せるので探しやすくなります。
 
 
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この商品には仕切りが2つ付属していますが、僕は画像のように左右に配置して使っています。こうすることで、収納した際にある僅かな隙間もなくなります。
 
この商品の欠点をあげるとすれば収納力がないことです。
 
しかし、そこは逆手にとって「自分のお気に入りソフト」や「ふとした時に遊びたくなるソフト」などを厳選するのも楽しいのではないでしょうか。遊びたいソフトをサッと取り出せるという役割はしっかりと果たしてくれると思います。
 
 
【商品名】すっきりカードケース
【購入価格】108円(税込)
【購入店】セリア、ダイソー
 
※この記事は、2015年1月13日のツイートを加筆、修正したものです。

2014年6月27日 (金)

代表取締役名人

高橋名人(ドキドキグルーヴワークス・代表取締役名人)をアイロンビーズで作ってみました。社名にもあるように、ユーザーがドキドキ・ワクワクするようなゲームが登場することを期待しています。

このアイロンビーズを見て、娘が一言。

 

「誰これ? ツルツルだけどカワイイ」という失礼なことを(笑)

 

もし、いつの日か、ドキドキグルーヴワークスの携わったゲームを娘が手にすることがあれば、ファミコン時代の名人の話を伝えたいと思います。

 

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【株式会社ドキドキグルーヴワークス公式サイト】
http://dokidoki.co.jp/

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  • 小学生の時にファミコンと出会って以来、ゲームが生活の一部となって今に至ります。任天堂ファンです。

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